• Bandicamの購入方法と認証方法

    Bandicam
    Bandicamは無料で使えるビデオキャプチャーソフトなんだけど、無料版だとロゴの挿入や録画時間に制限があるので、使い方によっては有料版が欲しくなってしまいます。

     

    今回まあくも、無料版で我慢できなくなってしまい有料版を購入したので、購入方法と、購入後の認証方法について紹介しようと思います。

     



    Bandicamの購入方法

    まずはバンディカムのHPから、製品版購入の画面を表示します。

     

    >>> バンディカムHP

     

    Bandicamホームページ

     

    製品版購入の画面では、[製品版購入]のボタンをクリックします。
    購入申込み

     

    次に購入者情報の入力画面が表示されるので、必要な箇所をすべて入力し、良ければ[送信]ボタンをクリックします。情報はメールで受け取る形になるので、正しいメールアドレスを入力しましょう。
    情報入力

     

    入力した情報に間違いが無ければ、[送信する]ボタンをクリックして、確認メールを受け取ります。
    入力内容確認とメール送信

     

    すぐにメールが届くと思うので、メールに記載されている確認用URLをクリックしてメールアドレスの認証を行いましょう。
    メール認証

     

    ブラウザが開き[メールアドレス認証が完了しました。]と表示されたら、[決済方法選択画面に進む]をクリックします。
    メール認証完了

     

    決済方法の選択では、「クレジットカード決済」「銀行振り込み」「コンビニ支払い」の3つから選択することができます。
    支払い方法選択

     

    今回まあくはカードを利用したので、「クレジットカード決済」を例に紹介します。
    ショッピングカードの内容を確認し、お支払い方法にカード情報を入力します。良ければ[次へ]をクリックします。

     

    ※BandicamバックアップCDは選択すると1500円かかるとのこと。ふつうバックアップCDは要らないよね。
    カード情報入力

     

    合計金額、お客様情報、お支払い詳細に間違いが無ければ、[今すぐ購入する]をクリックして決定します。
    確認と決定

     

    以上で購入完了となります。画面上には注文番号やライセンスキーが表示されますし、メールでも送られてくるので、忘れないようにしましょう。
    購入完了

     

    ライセンス認証する

    ライセンスコードが送られてきたら、バンディカムにコードを入力してライセンス認証を行いましょう。

     

    まずはバンディカムを起動します。
    画面上のカギマークをクリックするか、情報タブ内にある[ユーザー認証]のボタンをクリックします。
    認証開始

     

    Bandicam ユーザー認証ダイアログが表示されるので、情報を入力しましょう。

      メールアドレスは購入時に登録したメールアドレス。
      ライセンスキーは購入後メールで送られてきています。

    入力できたら[今すぐ認証する]をクリックします。
    認証情報の入力

     

    入力に問題なければすぐにユーザー認証は完了します。
    認証完了

     

    ブラウザも自動に立ち上がり、認証の完了が表示されます。ライセンスキーに付いてのよくある質問も表示されうので、確認しておくと良いかもしれません。
    ブラウザ

     

    以上でライセンス認証の手続きは完了です。

     

    認証完了後は、タイトルに表示されていた(無料版)が消え、ロゴの表示や録画時間の制限も無くなります。
    認証完了

     

    “まあく”のまとめ

    いやーまあくも今回有料版を買い、やっと思う存分Bandicamが使える様になって良かったです。

     

    今までいろいろなキャプチャーソフトを試してみたところ、無料でもそれなりに使えるヤツってあるんですが、キャプチャー結果が微妙に満足のいかないモノばかりでした。それと比較すると、バンディカムでのキャプチャーは、かなりキレイに撮れるんで、まあく的にはホント購入して良かったと思っています。

     

    もし購入を検討しているなら、無料版でいろいろな設定を試し、満足行く結果が得られるなら、Bandicamは買って損のないキャプチャーソフトだと思いますよ。興味のある人はぜひーー!
    まあくでした。

     



     

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